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    <title type="text">What&#39;s New? &#45; Jpn</title>
    <subtitle type="text"></subtitle>
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    <updated>2010-02-02T20:11:27Z</updated>
    <rights>Copyright (c) 2010, Yusuke Wada</rights>
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      <title>ハーベストニュース：2009年12月号</title>
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      <id>tag:secondharvestjapan.org,2010:index.php/9.261</id>
      <published>2010-02-01T04:55:05Z</published>
      <updated>2010-02-02T16:59:51Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="ニュースレター"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C8/"
        label="ニュースレター" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>セカンドハーベスト ジャパンのニュースレター、ハーベストニュースには、2HJや日本のフードバンク活動に関するストーリーや情報が載っています。カラー版をダウンロードしてご家族や友人、同僚にも見せてあげてください。</p>

<p><a href="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2009-12.pdf">2009年12月号</a>の内容：</p>

<p>-第二回フードバンクシンポジウム開催<br />
-フードバンク活動報告<br />
-全国キャラバン<br />
-ハーベストパントリー/ ハーベストキッチン<br />
-協力企業 個人のご紹介<br />
-ハーベストプロジェクト </p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/Harvest_News_2009_12_J.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="296" height="420" /></p>

<p> <a href="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2009-12.pdf">ハーベストニュース2009年12号 [PDF: 10,876 KB]</a>
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>ボランティア・インタビューその４</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/volunteer_interview_part4/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2010:index.php/9.259</id>
      <published>2010-01-17T02:15:39Z</published>
      <updated>2010-02-02T20:11:27Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; ボランティア"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C9/"
        label="2HJ ストーリー &#45; ボランティア" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>インタビュー・リレー第4弾は、水曜と金曜の週2回、配送ボランティアとして活躍してくださっている太田潤さんです。2HJに参加するに至った経緯や現在の活動内容を、上垣夏乃子さんが聞きました。<Br><br />
<Br><br />
<b><i>Q: 2HJでボランティアを始めたきっかけを教えてください。</i></b><Br><br />
A: もともとは3年程前のテレビ東京「ガイヤの夜明け」でセカンドハーベスト・ジャパン(2HJ）の活動が紹介されていたのを見たのがきっかけでした。廃棄されるはずの食品を有効活用することによって、多くの人の役に立ち、笑顔と喜びが得られるという活動形態が非常に衝撃的でしたし、感動的でもありました。そこで早速、2HJにコンタクトを取りボランティアに参加しました。もっとも会社の有給休暇を取っての参加ということもあり、最初はなかなか続けて参加することはできませんでしたが・・・。<br />
<Br><br />
。<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2hj1-1.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="520" height="390" /><br />
<b><i>Q: 2HJではどのような活動をしていますか？</i></b><Br><br />
A: 最初に参加したのは3年程前ですが、本格的に参加し始めたのは今年の初めころからですね。水曜日と金曜日の週に2回ドライバーとして食品の集荷に行ったり、集めた食品を施設などに届けたりする活動を行っています。ドライバーは「入口」、つまり提供される食品の引き取りから、「出口」である施設など提供先への配送に至るまで、全体の流れを見ることができます。そのため、活動の中における自分の役割も非常に分かりやすいですし、たくさんの方々と接することができるのも大きな楽しみです。もっとも、これまであまりやったことのない力仕事は結構体にこたえることもありますが・・・。<br />
<Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2hj2.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="360" height="480" /><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2hj3.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="360" height="480" /><br />
<b><i>Q: 施設の訪問について感想を聞かせて下さい。</i></b><Br><br />
A: これは本当に楽しいです。食品の提供先は養護施設だけではなく、路上生活者支援施設や障害者支援施設、母子支援センターなど様々です。施設の方々やその職員の方々と接すると、その温厚で柔和な表情やお人柄が非常に印象的であり、自分自身も人間的に学ばされることが多いのです。<br />
また、食品の提供元の企業や提供先の施設に対しては、自分が2HJとの直接の接点になりますので、企業や施設の状況や要望の変化などがないか意識して気を付けるようにしています。<br />
<Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2hj4-1.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="520" height="390" /><br />
<b><i>Q: 2HJの活動で面白いと感じるのはどんなところでしょうか。</i></b><Br><br />
A: もともとは、食事を必要としていながら食べるのに苦労している人がいる一方で、まだまだ食べることができる大量の食べ物が廃棄されているという『社会的矛盾』に対する憤りがボランティアのスタートでした。<br />
今でもそういう思いは強いものの、自分の活動が社会や他の人の役に立っている、喜んでもらっているという精神的な充足感、つまり自分と他の人の幸せのベクトルを合わせる活動ができるという充実感の部分の方がより強くなってきたように思います。このような気持ちは、活動を続けていくうちに薄れやすいところだと思いますので、いつまでも大切にしたいと思っています。<Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2jh5.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="360" height="480" /><br />
<Br>その他の土曜のボランティアの声は<a href="http://www.2hj.org/index.php/news_j/volunteer/" title="ボランティアの声">こちら</a>をご覧ください。　
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>あけましておめでとうございます</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/nengajou/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.256</id>
      <published>2009-12-31T19:29:39Z</published>
      <updated>2009-12-31T19:50:11Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>あけましておめでとうございます</p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/nengajou.jpeg" border="0" alt="image" name="image" width="437" height="301" /></p>

<p>おかげさまでフードバンキングは誕生10年目を迎えることができました。</p>

<p>新年を迎え、謹んでお慶び申し上げます。</p>

<p>本年、日本でフードバンク活動が始まり10年目の年を迎えることとなりました。<br />
これも、皆様方のご支援の賜物と深く感謝を申し上げます。<br />
2010年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p>セカンドハーベスト・ジャパン<br />
理事長チャールズ・マクジルトン</p>

<p>
</p><font color="red">2009年12月27日(日)〜2010年1月3日(日)まで、事務所はお休みになりますのでこの期間の寄付品等の宅配はご遠慮願います。</font><p>
2010年1月4日(月)より業務再開しますので、それ以降にお送りくださいますようお願いいたします。</p>

<p><br />
本年はたくさんの方々にご支援いただきまして、本当にありがとうございました。<br />
来年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>



<p>&nbsp;</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>winter fundraising campaign 2009</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/winter_fundraising_campaign_2009_j/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.251</id>
      <published>2009-12-12T21:56:33Z</published>
      <updated>2009-12-21T21:48:17Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/shiwasu_campaign_banner1.JPG" border="0" alt="image" name="image" width="540" height="255" /></p>

<h2>“もったいない食品”を“ありがとうの食品”へ</h2>

<p><b>セカンドハーベスト・ジャパンの師走の募金キャンペーンを応援してください<br />
あなたの募金が、困難に負けずにがんばっている人たちを応援します。</b></p>

<p>募金は、こちらのボタンからお願いします。クレジットカード決済も使えるようになりました。</p>

<p><b><a href="http://www.2hj.org/index.php/get_involved_j/donate_money_j" title="募金する"><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/x-click-but21-2.gif" border="0" alt="image" name="image" width="110" height="23" /></a></b></p>

<p><br />
2HJでは、現在師走の募金キャンペーンを実施中です。</p>

<p>2009年も終わりに近づいて参りましたが、セカンドハーベスト・ジャパンの職員は、師走の今も親と一緒に暮らせない児童養護施設の子どもたち、家計の苦しい母子世帯、一人ぐらしのお年寄り世帯や、高い失業率のため路上生活を送る人たちに今日も“もったいない食品”を届けています。</p>

<p><b>今年もこれまでに、多くの“もったいない食品”を多くの支援を必要とする人に届けてきましたが、最も支援を必要とするのがこの冬の時期です。セカンドハーベスト・ジャパンの事務所には「食料をください」という電話がかかります。</b>この冬は、支援を必要とする人たちが安心して年末年始を過ごせるよう、さらに多くの地域に食品を届けていきます。</p>

<p>セカンドハーベスト・ジャパンの倉庫には毎日、多くの“もったいない食品”が寄付されてきます。<br />
そして、その食品を届けるためには、募金が必要なのです。あなたの募金が、支援を待つ人たちのもとに食品を届けます。セカンドハーベスト・ジャパンの師走の募金キャンペーンをぜひ応援してください。</p>

<p><b><u>あなたの1,000円の募金が、14,000円相当の食品として必要とする人たちに届けられます</u></b></p>

<p>セカンドハーベスト・ジャパンの事務所には支援を求める電話だけでなく、「<b>食品受け取りました。<br />
助かりました。本当にありがとう！</b>」という声もたくさん届きます。すべての声をお伝えすることはできないのですが、彼らに代わって変わらぬご支援に、心よりお礼を申し上げます。<br />
<br><br />
募金は、<b><a href="http://www.2hj.org/index.php/get_involved_j/donate_money_j" title="こちらのページ">こちらのページ</a></b>でお願いします。クレジットカード決済も使えるようになりました。<br />
<br><br />
<b>ご理解とご協力をいただきまして大変ありがとうございます。<br />
あなたの募金が、支援を待つ人たちのもとに食品を届けます。</b>
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>ボランティア・インタビューその３</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/volunteer_interview_3/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.243</id>
      <published>2009-10-02T13:13:04Z</published>
      <updated>2009-12-10T03:15:45Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; ボランティア"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C9/"
        label="2HJ ストーリー &#45; ボランティア" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>インタビュー・リレー第3弾は、東京の早稲田大学に通っている上垣夏乃子さんです。2HJの活動に関わり始めたきっかけや、将来の計画などを、サリンダ・マークワットさんが聞きました。<Br><br />
<Br><br />
<i><b>Q: 2HJのことは、どのようにして知ったのですか？</b></i><Br>　　<br />
A: 早稲田大学でスポーツ文化人類学（スポーツを遊びや身体表現などを含む最広義のものとしてとらえ、それを文化人類学的、民族的に研究する分野）を勉強しています。学業の傍ら 、千葉県にあるカフェでアルバイトをしているのですが、カフェで日々食料が捨てられるのを見て、日々「もったいない」と思っていたところ、友人に2HJの活動の話を聞き、ボランティア活動に興味を持ちました。 4月から主に金曜日の炊き出し準備や集荷の手伝いをしていますが、土曜日の炊き出しでの食料配給にも参加しています。<br />
<Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/resize2729.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="480" height="360" /><Br><Br></p>

<p><i><b>Q: ボランティア活動中に中国語を話していらっしゃいましたが、中国語を勉強されているのですか？</b></i><Br><br />
A: 1年半前から早稲田大学で中国語を勉強しているのですが、今年の9月から北京大学に留学する予定です。留学先では中国語を習うだけではなく、中国人の人にもっと日本の事を知ってもらいたいと思っています。2008年の北京オリンピック後、中国の若い世代はボランティア活動や、ボランティアを通して知る新しい世界に興味を持ち始めたようです。そういった同じ問題意識を持った人達との交流や海外でのボランティア活動をとても楽しみにしています。将来はメディアを通して日本と中国のかけ橋になれるような職業につきたいと考えています。<br />
<Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/resize2730.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="360" height="480" /><Br><br />
<i><b>Q: 2HJが炊き出し用に準備する食料の味はいかがですか？ドーナッツが大好評のようですね。</b></i><Br><br />
A: ドーナッツやパンはとてもおいしくて、好評ですね。スープもよくできていて、数ヶ月前の炊き出しで作ったちゃんこ鍋はレストランで出してもいいぐらいの味だと思いました！土曜日の炊き出しでは、ポテトサラダ、漬け物、サンドイッチ、ご飯、スープ、そしてデザートなどを、定番メニューとして配ります。暑い夏は、冷たいアイスクリームを配って、受給者の方々の喜んだ顔を見たいですね。<br />
<Br><br />
<i><b>Q: 夏乃子さんにとって、2HJはどのようなところですか？</b></i><Br><br />
A: 他のボランティアの方と出会えることが一番の魅力です。2HJで活動しているボランティアは、様々な年齢層で色々な経験を持っている方が大勢います。社会人の方から教師の方、ドラマにエキストラ出演している方など、幅広いボランティア層で、2HJの活動を通じてお互いのことを知り、自分の世界が広がることがすごく楽しいです。<Br><br />
<b>（サリンダ後記）</b><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/2HJ1.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="128" height="96" /><br />
<Br>2HJで学んだこと、経験したことを中国でのボランティア活動にも生かしてもらいたいと思います。いつも明るく、周りの人を笑わせてくれる上垣夏乃子さん、気をつけて中国へいってらっしゃい。そして機会がありましたら、またお会いできるのを楽しみにして待っています。</p>

 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>第二回フードバンクシンポジウムのご案内</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/symposium/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.242</id>
      <published>2009-10-02T06:55:20Z</published>
      <updated>2009-10-13T05:04:44Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>ー「フードバンク憲章と2009ガイドライン」制定に向けてー</p>

<p>さて、セカンドハーベスト・ジャパンは、皆様の日頃のご協力に感謝を込めて、今年もフードバンクシンポジウムを開催いたします。<br />
当日は、食品企業、福祉施設、フードバンク団体に多数ご出席いただき、交流を深める会にする予定でございます。<br />
フードバンクシステムを利用される方々への安心、そしてシステムの社会化への第一歩となることを目指しています。<br />
参加ご希望の方は、下記をご参照の上、10月13日(火)までにメール／電話／FAXにてお申し込み下さい。</p>

<p><br />
日時：<b>10月15日（木）　14：00～17：00</b><br />
会場：<b>JICA地球ひろば　３F　講堂</b><br />
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24　　Tel: 03-3400-7717<br />
アクセス：東京メトロ日比谷線　広尾駅下車（3番出口）徒歩1分<br />
※駐車場はありませんので車でのご来場はご遠慮ください。 <br />
参加費：無料</p>

<p><br />
お問い合わせ先：セカンドハーベスト・ジャパン　フードバンクシンポジウム事務局<br />
東京都台東区浅草橋4-5-1水田ビル１F<br />
Tel: 03-3838-3827　　Fax: 03-3863-4760<br />
Email: 　　担当:　高原</p>

<p><br />
＊当日プログラム（概要）</p>

<p>13：30　受付開始<br />
14：00　開会　　　　	<br />
14：10　事例報告<br />
14：40　パネルディスカッション「全国へフードバンクを広げるために」（途中10分の休憩があります）<br />
16：00　休憩<br />
16：10　「フードバンク憲章と2009ガイドライン」について<br />
16：45　セカンドハーベスト・ジャパン今後の役割<br />
17：00　第二回フードバンクシンポジウム　閉会<br />
 
シンポジウム終了後、17：00より１F カフェフロンティアにて立食会を行いますので是非ご参加ください（有料）</p>

 
      ]]></content>
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    <entry>
      <title>「LIVING WITH ART アートと食の共演」</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/living_with_art/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.235</id>
      <published>2009-08-24T06:32:13Z</published>
      <updated>2009-09-11T08:01:43Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>セカンド　ハーベスト　ジャパンへの　チャリティー募金&nbsp; <a href="http://www.2hj.org">http://www.2hj.org</a><br />
１２作品がサイレントオークションとして出品されます<br />
日時&nbsp; 2009年 ９月１５日（火）　１８：００－２１：００<br />
場所&nbsp; マリオ　イ　センティエリ<br />
港区西麻布４-１-１０　03-6418-7072　<br />
料金&nbsp; (前売り/９月１０日まで　Y11,500) (当日 Y12,500)<br />
ご予約　９月１０日まで　(080-3252-7782)<br />
詳細　080-3252-7782　www.theasiancollection.com
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>ボランティア・インタビューその2</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/volunteer_interview_2/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.232</id>
      <published>2009-07-22T13:30:28Z</published>
      <updated>2009-10-02T14:23:35Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; ボランティア"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C9/"
        label="2HJ ストーリー &#45; ボランティア" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>2HJボランティアのインタビュー・リレー第2弾は、金曜日の午前中にボランティアとして活動に参加しているアメリカ人のサリンダ・マークワットさんです。前回インタビューに答えていただいた渡邊先生が、サリンダさんにインタビューしました。料理や2HJに対する思いを、サリンダさんは笑顔で語ってくれました。 <Br></p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/mail.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="166" height="221" /><br />
 <Br><br />
<b>Q: フードバンクに興味をもったのは、なぜですか? </b> <Br><br />
A: 食品が捨てられるのを見るのがしのびないという思いから、フードバンクの活動を応援しています。夜のニュースを見ていると、世界中で食糧が足りないという話を聞きますが、先進国ではたくさんの食品が毎日捨てられています。フードバンクは、資源を有効に使い、助けを必要としている人たちに対し、私たちに恵まれた豊かさを着実に広げていく、一つの方法だと思います。<br />
私は幼少期から、家族と一緒にホームレスの人たちのためのスープ・キッチン（食糧配給所）で手伝いをしていましたが、配給をしたり一緒に食事をしたりしていると、配給を提供する側も受け取る側も、笑顔がこぼれて、自然に感謝の言葉を交わしていました。<br />
大学生の時には、キャンパスから通りを隔てたところにあった教会から「1ドル・ランチ」と呼ばれるランチをよく買ったりしたものです。その教会は、近隣のスーパーマーケットや流通業者から食品の寄付を受けていて、安くて美味しいだけでなく、栄養価の高いランチを大学生や貧困に苦しむ人に提供していました。安いランチを食べることを恥ずかしく思う人などいませんでしたし、それよりも、食べ物を捨てずにすむことを、みんな嬉しく思っていたものです。　<br />
ここ数年ほどは、「Share Our Strength」という子供の飢餓をなくすための活動に特化しているアメリカのフードバンクに関わっていました（http://strength.org/）。<br />
 <Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/photo2.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="221" height="166" /><br />
 <Br><br />
<b>Q: サリンダさんにとって、食べ物はとても大事なものなんですね。サリンダさんの育った環境にも、何か関係があるのでしょうか。</b><br />
 <Br><br />
A: 私の家系には、フランスとドイツと中国という多文化の血が流れています。 父の仕事の関係で、いろいろな国の人と接する機会もありました。様々な異なる文化が行き交う中で、みんなが共有できる唯一の「共通言語」は食べ物だったんですね。パーティがあると、アメリカン・スタイルのフライドチキンやポテトサラダの隣に、韓国のキムチやドイツのザウアークラウト（塩漬けした発酵キャベツ）が並んでいて、みんながそれぞれに舌鼓を打っているといった感じでした。3歳の時の誕生日の写真を見ると、お寿司を食べている私が写っているですよ。<br />
食べ物はまた、香港から来た母方の祖母とコミュニケーションをはかる唯一の手段であったという点でも、私にとって重要な意味をもつものでした。祖母の作った非常に複雑で手が込んでいる広東風の料理が、私にとって初めてのグルメ体験でしたね。<br />
 <Br><br />
<b>Q: 日本での生活や日本の食文化について感じたことを、教えてください。</b><br />
 <Br><br />
A: 大学卒業後、台湾の出版・放送業界で働いていたのですが、主人の仕事の関係で、5年前程前から日本に住んでいます。台湾での生活は忙しかったのですが、結婚して、福岡の自然に囲まれた土地に来て時間ができ、少しスローダウンするようになりました。福岡で最初の友人になったのは、お隣に住んでいた池田さんで、畑から野菜を持ってきてくれたり、肉じゃがや漬物などの日本の家庭料理を作ってくれました。池田さんの食べ物は全て有機栽培で作られた旬の野菜で、もちろん地元で採れたものです。池田さんの届けてくれる申し分のない食材と手塩にかけて大事に野菜を育てる様子を見て感動し、池田さんと同じような情熱を、私の場合は料理に注ぐようになりました。池田さんの隠し味は、「愛」だと思います。それは祖母の料理を食べた時にも感じたものですし、2HJで野菜を切りながら、私がまさに加えたいと思っているものも同じものなんです。<br />
 <Br><br />
<b>Q: 2HJではどのような活動をしていますか? </b><br />
 <Br><br />
A: 月に2、3回程度、金曜の午前中の活動に参加しています。金曜のボランティアチームと一緒に、野菜を切ったり、土曜の炊き出し活動の材料を準備しています。料理の腕を磨く練習ができるんじゃないかと思って、時々友人を2HJに連れてきたりもしていますよ。テーブルの周りで、みんなで笑ったりおしゃべりしながら野菜を切っていると、時間は本当にあっという間に過ぎていきます。その楽しい時間がきっと、私たちが料理に加えている隠し味なんですね。<br />
 <Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/photo3.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="221" height="166" /><br />
 <Br><br />
<i>サリンダはライター＆エディターの仕事もしており、日本での生活は5年におよびます。サリンダは、昨年フード・コンサルティングとパーソナル・シェフ・サービスの仕事を始めました。サリンダのレシピ・ブログとフード･フィロソフィをご覧になりたい方は、こちらへ</i>→ <a href="http://lovesoupcooks.typepad.com/">http://lovesoupcooks.typepad.com/</a></p>

<p> <Br>その他の土曜のボランティアの声は<a href="http://www.2hj.org/index.php/news_j/volunteer/" title="ボランティアの声">こちら</a>をご覧ください。
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>炊き出しプログラムに参加したボランティアの声</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/volunteer/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.231</id>
      <published>2009-06-24T13:12:39Z</published>
      <updated>2009-07-14T14:48:04Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; ボランティア"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C9/"
        label="2HJ ストーリー &#45; ボランティア" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>「ボランティアのシフトが約2時間ごとの3シフト制になっており、1つのシフトから参加できるので、初めての人でも大変参加しやすいと思います。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「活動を野外で行いますが、雨の日も同様にされていると聞いて、スタッフや継続的に参加されているボランティアの人たちに頭が下がる思いがしました。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「いろいろな方との交流が、日々の仕事の中でとは違った刺激があり、ありがたく思っています。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「何度も参加されている方の中には、意識も高く、深い専門知識をもった方が多くいらっしゃるように感じますので、活動中にそんな方々と意見交換ができることも有意義でした。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「活動内容が実践的と感じました。余剰生産物に新たな流通経路を与え、供給者と消費者に今までにない関係を構築した一つのビジネスモデルであり、経済活動であると認識しました。ボランティア活動の難しさは、やたら精神的な関係に基づき『弱者を助ける』を標榜することで参加者を募ることが多いのですが、2HJにおける活動は明確に経済活動の一環であるとすると、参加する立場としては、助けられる方々から感謝されることを目的にすることなく参加できることが、素晴らしいと思いました。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「楽しかったので、あっという間でした。上野公園では、皆さんとても嬉しそうに受け取ってくださって、もらった食事を大事そうに抱える姿を見ていて、すぐ食べ物を残したり捨てたりする自分を反省しました・・・他のボランティアの方たちとお話するのも楽しかったですし、『時間の寄付』といいつつも、得るものの方がはるかに大きかったです。」<Br> <Br></p>

<p><br />
「今までは『ホームレスの人は自分に関係のない人』という感覚しかありませんでしたが、全く感覚が変わりました。『同じ社会構造の中で生きる同じ人間なんだ』と実感しました。」 <Br> <Br></p>



<p>「以前なら、ボランティアというものはややウェットな印象があって、敬遠していましたが、2HJのスタイルはすごく簡潔で明快。そして根底に人への想いがありますね。」 <Br> <Br></p>

<p><br />
「活動に関わっている人数が多いのは、素敵なことだと思いました。本当は、少しずつよい世の中になっているのではないか、と思ったりします。」 <Br> <Br></p>

<p>&nbsp;</p>

<p>「ボランティアという言葉だけで最初に思い浮かぶのは、しんどくてひたすら献身的で、そこにどっぷり入ったら抜け出せないような近寄りがたい世界だと思います。そういう世界もありますけど、2HJのボランティアは『深く狭い』ものではなくて『広くて近づきやすい』ものを目指しておられると思います。」 <Br> <Br></p>

<p><br />
「困った人を徹底的に助けるなんてとても難しく、なかなか協力者も現れてくれません。だからそういう世界もどんどん縮小されてきていくのは当然です。そうではなくて、『みんなで少しずつ協力しあえる世界』があれば、協力者もどんどん増えて、その活動は長続きすると思いました。」 <Br> <Br></p>

<p>「ボランティア活動を3つの時間帯に分けて、どれか1つ参加するだけでいい、というのが洒落ています。週末のプライベートタイムは損なわれず、大変充実した週末になります。こういったボランティア活動を提供する感覚は、大変現代的で、調和が取れていると感心しています。」 <Br> <Br></p>

<p>「食品提供企業としては、ブランドを徹底的に管理してくれていたり、炊き出しを提供される相手もきちんと登録されており、うそやごまかしで並んでももらえない仕組に感心しています。」 <Br> <Br></p>

<p>「すべてが初めてで、夢中で必死だったので、まだ体験したことをうまく言葉にできないのですが、『与える、与えられる』という関係ではなく、すべての人がその人の役割を果たしているだけ、そんな風に感じました。」&nbsp; <Br><Br></p>

<p>「正直、提供された『不要な』食料の山を見て、こんなに大量の食料が捨てられるはずだったんだ、ということに、ただただ、驚きました。なので、配布の際に『ありがとう』とおっしゃってくださる方がいましたが、『捨てる運命にあった大切なたべものをもらってくれてこちらこそありがとう』という思いが自然と沸いてきました。そしてなにより、そんな風に言われるのが申し訳ないくらい、充実して楽しい時間を過ごすことができました。」 <Br> <Br>「食料需給率、廃棄率、失業、貧困、ホームレス、ネットカフェ難民。耳にするさまざまな社会情勢の断片と、デパートの人ごみ、高価な食料品やブランド品。今回の活動をきっかけに、ずっと心にひっかかって消えない『なんか変』という思いに、ちゃんと向き合って考えていきたいなと思います。」 <Br> <Br></p>

<p>&nbsp;</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>ボランティア・インタビューその1</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/voluntee_interview1_sensei/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.228</id>
      <published>2009-06-15T01:08:59Z</published>
      <updated>2009-07-22T14:18:25Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; ボランティア"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C9/"
        label="2HJ ストーリー &#45; ボランティア" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>2HJでは、金曜と土曜の活動に参加しているボランティアの方へのインタビュー・リレーを行っていきます。第1回目は金曜と土曜のボランティア活動で、レギュラーとして大活躍されている渡邉能幸さんです。<Br><Br><br />
<b>元校長先生は何事も『楽しく』がモットー</b><Br><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/sensei2.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="160" height="240" />。<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/photo_sensei.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="221" height="166" /><br />
通称「先生」の渡邊能幸さん（69歳）は9年前に退職する前、都内の校長先生をしていました。37年間に及ぶ教員生活ではニューヨークの補習校に勤めたこともあります。<Br>そんな渡邊さんが2HJを知るきっかけとなったのは、2008年4月に放映されたテレビ朝日のニュース番組でした。<Br></p>

<p>　2HJのボランティアとして一番初めに行った活動は、スタッフでかつての教え子でもある配島さんに同行した食品配送でした。<Br>その後、食品を施設に届ける活動も行いました。そして今、渡邊さんは毎週金曜日の炊き出し準備と土曜日の炊き出し活動に参加しています。<Br>金曜日は一日中、野菜を切り、土曜日は他のボランティアがスムーズに活動できるよう作業場をセットアップしたり、食品や道具の扱い方などの「おじいちゃんの知恵」を伝授したりしています。</p>

<p>　「誰かのために役立つことができる上、新しいことを学びながら、教育の世界以外のさまざまな人達に出会えて楽しい」と渡邉さんは嬉しそうに語ります。<Br>そしてより多くの人々が「共生」の心を持って、お互いに助け合うことができればと願っています。そのためには、「ボランティア活動も『楽しく』行うことが大切」と渡邊さんは言います。</p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/sennsei1.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="160" height="240" />。<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/photo_sensei2.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="221" height="166" /></p>

<p>　「フードバンクの全国ネットワークを広げていきたい」——かつてからの思いを胸に、先日、渡邉さんはフードバンク山梨設立に向けた会合を参観しました。<Br>都内の企業から寄付された食品を山梨側に届けると、その思いに応えるかのように、帰りの車は現地で贈られたジャガイモやカブなどでいっぱいになりました。<Br>全国にフードバンク・ネットワークを確立していくことに加え、ドライバーの確保や増車など、2HJの課題はいろいろあるものの、若いリーダー達が育つ姿を温かく見守る渡邊さんの夢は膨らみます。<Br><Br></p>

<p>その他の土曜のボランティアの声は<a href="http://www.2hj.org/index.php/news_j/volunteer/" title="ボランティアの声">こちら</a>をご覧ください。
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>『路上のソリスト』　×　２ＨＪ　タイアップ試写会のお知らせ</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/movie_2hj/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.227</id>
      <published>2009-05-21T18:20:34Z</published>
      <updated>2009-08-22T05:27:06Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p><a href="http://www.flickr.com/photos/2hj/3532108441/" title="『路上のソリスト』メイン画像 by Second Harvest Japan, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2256/3532108441_3ab1be2c97_m.jpg" width="240" height="167" alt="『路上のソリスト』メイン画像" /></a><br />
<b><u>余った食品を持って試写会に行こう！</u></p>

<p>先着３０名様に、５月３０日一般公開予定の映画『路上のソリスト』に無料ご招待いたします。<br />
日時　５月２０日（水）１４：３０開場　１５：００開演　（注：５/１６変更）<br />
　　　　尚、１４：３０より映画『路上のソリスト』からフードバンクへ食品の贈呈式を行います。<br />
場所　東宝東和試写室（東京メトロ半蔵門駅より徒歩５分）</b></p>

<p>主演のジェイミー・フォックスはこの作品への主演を機にボランティアへの関心が高まり<br />
食料を寄付する&#8220;Food　for　All　People”活動を始めました。<br />
日本での公開が、多くの方々に食料問題・ホームレス問題に関心を持ってもらう起爆剤に<br />
なることを願って、このイベントを開催いたします。</p>

<p>ぜひこの機会に、ご家庭で余っている食品（注：<a href="http://www.secondharvestjapan.org/index.php/get_involved_j/donate_food_j" target="_blank" title="http://www.secondharvestjapan.org/index.php/get_involved_j/donate_food_j">食料の寄付</a>参照）<br />
を持って試写会に参加しませんか？</p>

<p>ご希望の方は、までメールにてお申込みください。<br />
詳細は追ってお知らせいたします。<br />
定員になり次第、締切らせていただきます。</p>

<font color="red"><p>☆こちらの企画は終了いたしました。<br />
　ご参加頂いた方々には、たくさんの食品をお持ち寄り頂きました事、重ねてお礼申し上げます。</p></font><p> 
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>「第2回フードバンク講習会」を開講します！</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/foodbank_seminar2/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2009:index.php/9.222</id>
      <published>2009-03-16T12:26:27Z</published>
      <updated>2009-04-03T08:14:19Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p><b>2HJフードバンク講習会　（入門編） </b></p>

<p>受講生募集案内 ～求む！フードバンク親善大使～</p>

<p>【2HJ流フードバンクを社会に伝えるボランティアスタッフ養成講座・第2回】</p>

<font color="red"><p>※定員に達しましたので、募集は閉め切らせていただきます。<br />
この講習会は定期的に開講することを予定しております。<br />
次回の開講をお待ちください。
</p></font>

<p><br />
もちろんフードバンク活動を行うのに資格は必要ではありません。<br />
どなたでも気づいたときに、できる範囲で活動に関わってもらえればそれで十分。<br />
この講習会は、あなたのフードバンクに対する知的好奇心のために、<br />
そしてここで得た正しい知識と共に社会にフードバンクを伝えていくためのファーストステップとしてご活用ください。</p>

<p><br />
開催場所：　東京都台東区浅草橋にある2HJの会議室<br />
開催日時：　4月26日（日曜日）　午前10時～午後4時（昼食時間含む）<br />
対　　象：　18歳以上の方で、２HJフードバンクを正しく理解したいと考えている方<br />
主な内容：　[1] フードバンク概論 [2] システム論1（企業間) [3] システム論2（施設間）[4] テーマ別討議<br />
　　　　　　　　(内容は変更する場合があります。)</p>

<p>参加費　：　無料<br />
定　　員：　12名予定</p>

<p><br />
下記を明記のうえ、2HJ事務局内「フードバンク講習会係」までメールにてお申込ください。<br />
　1) お名前<br />
　2) ご住所<br />
　3) 電話番号<br />
　4) 受講希望理由（簡単に）<br />
申込締切 ： 4月12日（月曜日）<br />
お申込先 ： 2HJ事務局内(seminar@2hj.org)</p>

<p><br />&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>

<p>フードバンクを卒業研究の対象としている学生の皆さんへ</p>

<p><br />
この講習会を基礎知識習得の場としてご利用ください。また、別途学生のためのコミュニティーも設置しています。 
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>2HJ掲載紙のお知らせ</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/forbes2hj/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2008:index.php/9.218</id>
      <published>2008-12-18T02:14:12Z</published>
      <updated>2008-12-18T04:04:46Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p><b>Forbes日本版2009年2月号「新時代のフロントランナー」のコーナーで、2HJが特集されました。</b><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/logo_forbes.gif" border="0" alt="image" name="image" width="147" height="38" /><br />
<a href="http://www.gyosei.co.jp/home/top/" title="Forbes日本版のホームページはこちらからどうぞ。">Forbes日本版のホームページはこちらからどうぞ。</a><br />
<br><br />
<br><br />
<b>日経ビジネス(日経BP社)12月15日号　「ひと劇場」のコーナーで、2HJが特集されました。<br />
</b><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/nikkeiBP.gif" border="0" alt="image" name="image" width="640" height="96" /><br />
<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/nbs/nbse/" title="日経ビジネスホームページはこちらからどうぞ。">日経ビジネスホームページはこちらからどうぞ。</a></p>

 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>大和杯トーナメントから120,600円の寄付金をいただきました</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/yamatocup/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2008:index.php/9.214</id>
      <published>2008-11-28T06:28:00Z</published>
      <updated>2008-11-28T06:48:38Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>2008年10月11日、東京で行われた「大和杯」国際ストリートホッケー大会で、資金集めのキャンペーンをしました。参加したプレイヤーの友達や家族は、そのプ レイヤーがゴールするごとに寄付金を申し出てくれました。<br />
東京ストリートホッケー(TSHA)様とミスコンダクト・ホッケー・リーグ（MHL）様 のメンバーがこのキャンペーンに参加して、セカンドハーベスト・ジャパンの ために120,600円の寄付金を集めてくださいました。。</p>

<p>東京ストリートホッケー(TSHA) -> <a href="http://tokyohockey.com">http://tokyohockey.com</a><br />
ミスコンダクト・ホッケー・リーグ（MHL） -> <a href="http://www.misconduct.co.jp">http://www.misconduct.co.jp</a><br />
「大和杯」 -> <a href="http://yamatocup.com">http://yamatocup.com</a><br />
<img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/tokyohockey.jpg" border="0" alt="image" name="image" width="346" height="396" />
</p> 
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>2HJの4トントラックがついに納車</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.2hj.org/index.php/site/4ton_truck/" />
      <id>tag:secondharvestjapan.org,2008:index.php/9.207</id>
      <published>2008-11-10T06:48:22Z</published>
      <updated>2008-11-10T07:21:09Z</updated>
      <author>
            <name>Yusuke Wada</name>
            <email>yusuke.wada@gmail.com</email>
                  </author>

      <category term="2HJ ストーリー &#45; パートナー"
        scheme="http://www.2hj.org/index.php/site/C11/"
        label="2HJ ストーリー &#45; パートナー" />
      <content type="html"><![CDATA[
        <p>待ちに待った4トントラックがついに2HJに納車されました！</p>

<p>今回もニュースキンジャパンからの寄付金がトラック購入費用に充てられました。ニュースキンジャパンの皆さまに心から感謝申し上げます。<br />
早速、10月18日には、このトラックで名古屋まで配送に行きました。愛知県・三重県ではセカンドハーベスト名古屋と協力して各地の施設・団体に食料品が届けられました。<br />
これまで一度に2トン以下の食品の配送をしていたところをこのトラックでは3トン以上の食品を配送することができます。すなわち、より多くの人たちにより効率よく食品を届けることができるようになったということです。</p>

<p>その他にもベビーフードの寄贈や大型冷蔵庫の寄贈などがあり、それらの引き取りにも大活躍しています。</p>

<p>2HJでは、普段から食料支援を最も必要としているのは、低所得の母子家庭世帯や高齢者世帯だと考えています。それらの支援施設に必ずしも帰属していないが支援を必要としている人たちのための食料支援システムの構築という大きな目標に向けて大きく一歩前進できたと思います。</p>

<p>この4トントラックは、路上においてとても目立ちます。もし、あなたが道でこのトラックを見かけた際には運転手に向けて是非大きく手を振ってあげてください！</p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/IMGP4567-1_thumb.JPG" border="0" alt="image" name="image" width="420" height="242" /><br />
2HJの新型4トントラック</p>

<p><img src="http://www.secondharvestjapan.org/images/uploads/IMGP4592-2_thumb.JPG" border="0" alt="image" name="image" width="420" height="291" /><br />
4トントラックの積み込み風景</p>

<p>
</p> 
      ]]></content>
    </entry>


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