フードパントリーの開設で支援

「食べ物がないとき、住まいの近くで食品を受け取れる場所を」
フードパントリーは食品支援が必要な時に、誰でも食品が受け取れる場所です。このフードパントリーを多く開設することが、プロジェクト達成の最大の要であり、必須条件でもあります。

独自でフードパントリーの開設を行いたい方は、こちらのフォームからご連絡をください。

倉庫管理

フードパントリーの開設

2HJでは食品の支援を含めた開設や運営に関するサポートを用意しています。
まず、ページ下部のフォームからご連絡をいただき、お打ち合わせの機会を設けます。10万人へ食べ物を届ける大きな一歩を、共に踏み出しましょう!

●フードパントリーの開設にはこれらの用意が必要です

・食品を引き取るための車両
 2HJから提供する食品を引き取るための車両の用意が必要です
・食品を保管/提供するための場所
 フードパントリーは食品を保管、提供する十分な広さが必要です
・運営補助ボランティア
 フードパントリーの運営を補助するボランティアが必要です
  • facebook
  • twitter
  • second harvest asia
東京2020:10万人プロジェクト